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ミニ企画展

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ミニ企画展

第1回 皆野の俳句 ~戦前編~

大正からはじまった皆野の俳句の歴史を見る。

令和三年二月四日、金子伊昔紅氏の住宅兼医院であった旧壺春堂(こしゅんどう)醫院主屋・土蔵が国の登録有形文化財に登録されたことをきっかけに収蔵資料の整理が開始され、俳誌や日記、色紙などが見つかりました。本企画展では、上海時代に伊昔紅が『断層』に掲載した「驢馬(ろば)の鈴」にはじまり、昭和七年の俳誌『若鮎』創刊を経て、昭和十六年の京大俳句事件までの十五年余について、町内外の俳人や団体との交流に焦点をあてて紹介します。

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皆野町教育委員会

社会教育担当
デジタルミュージアム編さん室

TEL0494-92-4563

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