2026年1月14日
1月の講話は「十二支」と「十干」のお話でした。丙午の 由来である 二つの事柄には、いろいろな意味が込められています。調べてみると干支と一言で言っても奥が深いものです。
子どもたちにも、なんでだろう? なぜだろう?と思うことを自分なりに調べてみる大切さを感じてほしいと思います。
続いて自学校長賞の表彰です。12月の工夫された自学の表彰を行いました。続けて取り組める児童が多く、質も高まっています。