町職員の募集については、大切なお知らせ・職員募集のお知らせをご覧ください。
障害者手帳の交付を受けていない場合でも、65歳以上の要介護認定者で、障害の程度が障害者に準ずるものとして町が認定をした場合は「障害者控除対象者認定書」が交付されます(交付を受けるには申請が必要です)。 この認定書によ…
請願・陳情 町議会は、行政について住民のみなさんの希望や要望を請願、陳情という形でお受けしています。 請願、陳情は、成人の有無を問わず誰でも行うことができます。ただし、請願の場合は、議員の紹介により請願書を提出しなけれ…
皆野町議会 町議会は、住民の直接選挙によって選ばれた複数人の議員で構成される合議体で、その意思は会議における議決の形で表されます。このため、会議を主宰する議長が置かれ、議長の事故等がある場合に備えて副議長が置かれていま…
五輪塔は、平安中期頃から供養塔、墓石として用いられました。この塔は、室町時代中頃の墓で、地輪に「明応三年(1494)五月一五日□□禅尼」と刻まれています。近くには宝永7年(1710)に建てられた薬師如来が祀られ、健康を守る仏として地域…
イヌツゲは、モチノキ科の常緑低木ですがときに高木となります。この木は根回り2.7m、高さ5.1m、枝張り約六mの巨木です。雌雄異株でこの木は雄株です。5月上旬に開花します。
キリシマツツジは、ツツジ科の常緑低木です。指定のツツジはいずれも株立ちで、3本、8本、14本立ちの3株です。高さはそれぞれ1.5mほど、枝張りもそれぞれ東西南北ともに5m。4~5月に紅色のみごとな花をつけます。
社叢というのは「神社の森」のことです。この赤城大神社には、大きく立派な木がたくさんあります。樹齢は特定できませんが、260~270年の歴史を見続けてきた社木です。
若林家では、およそ300年前鑑賞樹として庭に植栽したものと伝えています。樹勢にそれ程衰えを見せず、4月の初め他の桜にさきがけて、5弁の微紅色の花を散形状に5~6付けます。目通り周囲3m、高さ8m、この様な大樹の生存は稀であると言い…
駒形遺跡は、北へ向かって流れてきた荒川が、町のほぼ中央部で宝登山にぶつかり、東へ流れを変えた右岸の河岸段丘上に位置します。史跡の範囲は約2,400㎡ですが、遺跡全体の面積は約15,000㎡の広がりを持っています。隣の大背戸遺跡や新…
closeCLOSE